睡眠障害・不眠・睡眠不足解消@Warikiri

睡眠不足解消と昼寝について

夜中はどうしても眠れない・・・寝れても3時間ほど。
いつも布団に横になると色々と考え事してしまい、寝付けない。

そんな人におすすめなのが昼寝ですね。

昼寝といっても20分程度の昼寝でいいのです。
昼寝は時間的には大したことが無いのですが、20分程度の睡眠で夜中1時間眠るのに相当する程の睡眠効果を得られるようです。

実際、夜中に眠れない状態でも、昼寝をすると頭がスッキリして快調になることしばしば。

夜中眠れない人は、昼寝の習慣をつけるのもよいですね。
はじめのうちな中々すぐに昼寝をするのは難しいものです。
けれども慣れてくると、昼寝を初めて3分ほどで夢のなか・・・という具合に簡単に眠れるようになりますね。

私が高難易度資格を取得するために、毎夜2時まで起きて勉強を続けていた頃は、会社でよく昼寝をしたものです。

昼寝といっても、10時から15分のほっとタイムと、14時から15分のほっとタイムも寝ていました。
その頃は会社を17時に終えた後、すぐに電車にのって夜間の専門学校に通い、18時から21時まで授業を受けた後、電車にのって帰宅する頃には22時半。
それから風呂に入り復習して・・・と結鴻nードな生活を1年ほど続けていた頃です。
朝は毎日5時には起きて、7時までは勉強して、という感じだったので、睡眠時間は3時間ほどと思います。

けれども、ほっとタイム2回と昼寝と、学校への行き帰りの電車の中でも寝ていましたので、案外しんどくなかった覚えがあります。




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