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肉食を断つ・・・短眠生活は欲しいが

肉食を中心の生活をしてきた人にとって、肉食を断つというのがいかに辛いか。

これは私も20歳頃に経験しているのでよーくわかるのです。

わかるのですが、短眠を実現すると決めた以上、肉食は断たなくてはなりません。

私がハタチの頃に肉食を断った頃、はじめの一週間は本当に肉が食べたくて食べたくて仕方なかった覚えがあります。
焼肉屋の前を通り過ぎればよだれがでるし、モスバーガーでチキンバーガーを食べたいところを、ぐっと抑えてフィッシュバーガーをカしたり。

この肉に対する強烈な欲求は1ヶ月ほど続きましたが、1ヶ月もすると徐々にこの欲求が減っていきます。

人間の腸内には様々な細菌がいて、肉食者は肉食に適応した細菌・微生物がいるとされています。
肉食を断つということは、これらの細菌が栄養の供給を断たれるわけですし、体が菜食に対応していないので必要な栄養素が得られない状態となります。

これらの細菌が菜食に対応するのに最低1ヶ月かかる。
この1ヶ月の間は体重が急激に落ちていきます。

が、1ヶ月ほどした頃は体が対応し、体重は元に戻っていきます。

経験上、完全に菜食に体が対応するのに1年はかかりますね。
それまではかなり苦しく過酷な生活になります。

それを覚悟の上で、肉食を断っていきましょう。
4時間短眠になれば、一日4時間、使える時間が増える!
そうすれば資格は取り放題。副業もできるし、快適で実りある生活があなたのものになるのですから。




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